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辺見えみりに熱愛発覚

2010-08-14(00:04) :
辺見えみりさんと松田賢二さんが「暖かく見守ってください」と、事実上熱愛を認めるコメントを出したそうです。

こんな暖かい本を出した辺見えみりさんですから、幸せになっていただきたいなと思います。
半同棲中!なので、ゴールインも近いのかな?
まあ結婚がゴールってわけじゃないけどね。

ヤンキーの時代

2009-05-06(23:39) :
2009年5月6日
WBS ワールドビジネスサテライト

ヤンキーが若者消費のキーワードになるらしい。
仲間意識というのがポイントか。
たしかにヤンキーものの映画やドラマが多いね。

もう共感できるほど若くなくなってしまったのが残念。

ヤンキー進化論 (光文社新書)
難波功士
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ヤンキー文化論序説
五十嵐 太郎
4309244653
ケータイ小説的。――“再ヤンキー化”時代の少女たち
速水健朗
4562041633

ドロップ
品川 ヒロシ
4898151833


面白地図色々

2005-10-29(00:45) :
10月28日 テレビ朝日 タモリ倶楽部

タモリのTOKYO坂道美学入門

今回のタモリ倶楽部は、(財)日本地図センターで地図探し対決をしてました。
日本を4600枚ほどに分けた地形図の中から、色々なお題に沿った地図を探してくるというもの。
陸の無い地図や、道の無い地図。
あとは、航空写真を見て地名を当てるというゲームでは、5問すべてタモリさんが正解していました。
さすがタモリさん。
明るいオタクですね!

5問正解したタモリさんは、500円分のお買い物券をいただいていました。
日本地図センターの「地図の店」での売れ筋は、
・1位、地図と測量のQ&A
・2位、地図の記号と地図読み練習帳
・3位、震災時帰宅支援マップ
と紹介されていました。

ちなみにタモリさんも地図に関する本を出版しています。
タイトルはタモリのTOKYO坂道美学入門
東京の坂道を色々な視点から紹介しています。
デートなんかに使えそうですね。

テーマ : 親子役立つ・楽しめる
ジャンル : 本・雑誌

レイザーラモンHG

2005-10-18(10:11) :
10月18日 フジテレビ とくダネ
HITO☆NAVIというコーナーでレーザーラモンHGさんの特集をしていました。
フォー!っと叫ぶ大人気芸人で、コスチュームストラップ
も売り切れ続出。
幼稚園児もフォー!

こんな大人気のHGさんですが、実はピン芸人ではありません。
レイザーラモンというお笑いコンビだったんです。
レイザーラモンHGさんはレイザーラモン住谷さんでした。
売れなかったとき、先輩の言葉がきっかけになって、あのコスチュームを着始めました。
フォー!を始めたのは2003年。
あのコスチュームでひかれてしまって、とりあえず叫んだのが始まりだそうです。
プライベートはまじめで几帳面だとのこと。
番組内で10秒間に66回も腰を振っていたレイザーラモンHGさん。
体を大切にがんばって欲しいものです。
11月上旬には本もでるとか。


追記
本が出ました。
レイザーラモンHG
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おすすめ平均
starsHGの魅力が満載です!
starsファン必見!
starsレイザーラモンHG本とってもおすすめです
starsイケてます!
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かなり人気がでているようです。
また黒ひげ危機一髪も地味に人気がでている模様。
これがあれば、パーティーでも盛り上がれそうですよね。
飛んだら「ふぉー!!」と叫びましょう。
黒ひゲイ危機一発レイザーラモンHG黒ひゲイ危機一発レイザーラモンHG

トミー
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先日、新宿歌舞伎町who'sfoodsというレストランで、レイザーラモンのコスプレをしたなりきり店員さんに会いました。
とっても楽しかったです。
生絞りカクテルをもってきて、「ハードに搾っちゃってください~フォー!!」と腰を振ってくれます。
かなりのエンターテナーです。
声もそっくりでびっくりしました。
お勧めです。

テーマ : ★お笑い★
ジャンル : アイドル・芸能

みじかい命を抱きしめて

2005-09-25(23:30) :
9月25日 フジテレビ 短い命を刻む少女~アシュリー・14年間の軌跡~

この番組はプロジェリアという、通常の8~10倍で老化するという難病にかかている少女のドキュメンタリーです。
世界で30人ほどしかいないというこの難病に立ち向かう家族の姿が、本当に胸を打ちました。
自分の娘の病気と立ち向かえず、家出を繰り返しドラッグに溺れたこともあるという母、ロリー・ヘギさん。
番組を見る限りでは、そのような過去があったとは微塵も感じられません。
とにかく前向きに生きている母子でした。

その母親の手記がみじかい命を抱きしめてという本になってでています。
学ぶことの多い本だと思います。
ぜひ読んでみたい一冊です。
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